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嵐さんの視線とか、二宮さんの"自由"とか。(追記有

2012.03.10 *Sat
一途と、テレビ誌もろもろ。二宮さんの言葉から。

そそっそうだ本格的にクランクインおめでとうございます!
(って2月中だから結構経っているけど)
二宮さん、そして大野さんも相葉さんも新しい現場に一歩を踏み出して、
なんだかいつもに増して、嵐さん5人が外部の現場で
モノづくりをしているのが、・・・驚きというか、すげぇなぁというか。
なによりもみんなの体調、んで、撮影も何ごとも問題なく進むことを
神奈川の端っこからお祈りしてます。ほんと、みんなご飯食べてね!(こればっか

今、さっき「音楽ノチカラ」を観終わりまして。
櫻井さん、お疲れ様でした。多分いつもの音楽番組とはまたちょっと違った
気持ちで臨んでるのかなぁ、とか、最後のほうの表情みて思ったり…
でも、すごく安心感のある司会だったなぁ…ちょっとでも休めますように。

嵐さんは生出演とはいかなかったけど、2月中に行われた宮城ライブの放送。
沢山のアーティストや、もちろん歌を歌う人に限らず、
色々な方が実際の現場に足を運んでできることをしてるんだろうなぁ。

ライブ中、何よりも思ったのは、歌番組だけど、カメラよりなにより、
会場の人たちの目を見て歌ったりしてる嵐さんたち。

♪駆け抜けた〜その先に〜のところで大野さんがちょっと映るところとか。
てれびからは大野さんの顔しかわかんないけど、すんげー優しい表情でまっすぐみてるんだよね。
♪一度きりの人生…のサビのとこも。
にーのがお客さんに向かってウインクしちゃってるんだもん(*´ω`*)
ちょっと横・・?奥?のほうのお客さんのほう向いてさぁ。(たぶん)
まぁその、挙げだしたらきりがないんだけど…

嵐のことが好きで、会場にいらっしゃる方の声はもちろん、
嵐さんが訪問したおうちの方々も、手を振ってらして。
何よりも会場の空気の暖かさを感じたなぁという感想で胸がいっぱいかも。
嵐さん、いくら忙しくても、笑顔や歌を届けてくれる人たちだから。。。
それで幸せになっている…っていうか、それをてれびの前で観ててもなんか一緒に
幸せになっちゃう。って、なんか、すんげーことだなって。
日本語になっていないのはまぁおいておいて。苦笑

今日発売されたテレビ雑誌のインタビューの中でも、両方とも
震災と嵐の活動についてのことに触れられてるの読んで、
文章としては淡々に綴られているように思ったけど、
でもそれがなんだか嵐さんの姿にすっとつながるなぁって、観てて思ったわけで。

“大きい小さいじゃない、先頭に立って何かを伝える、とかではない。
エンターテイメントを提供する側として、今までしてきたことを
いつも通り届けることが大切と思う。”

嵐さんが歌って踊って、その会場の人と一緒になっているのが
嵐さんがやってきたことの一つで、それをまた今日も感じられたなってなったもん。^^

まきとくんの話を聞いている櫻井さんの表情もとってもよかったなぁ。
私は関東にいて、被害を受けてないから、知らない部分いっぱいある。
から、何も偉そうなこと言えないけど
純粋に今日のライブを見てて、思った。わけであります。うん ;ω;



さっ。

てれび誌つながりで…前の記事で大友さんのるろ剣関連のインタビューに自由の文字
(確か週刊現代にも、自由に…っていう感じのことが書かれてたよね←曖昧
その自由について聞かれていたので、、、、ね?

仕事において、自由を求められたとき。

自分の経験上対応できるものであること、かつ
共通認識、相手方の熱意を感じられるものであれば自由を楽しめると思う。


なんかこの文章を勝手にリンクさせてしまいましたな。

(そしてちょっと頭の片隅で嵐さんの仕事がそうであるといいな…なんて
 よぎったり。まぁいいじゃない。そこはね!)


プラチナデータが、二宮さんにとって自由を縦横無尽に遊びつくせる(by大友監督)現場なのか…
現場の様子はまだ全く分からないし、
だからこそどきどきわくわくが増してる超!なんだけど。
大丈夫かなぁとかそんな思いはなくって(当たり前ですね(;・∀・)w
早くもそんな二宮さんが共演者の方々やスタッフの方々と一緒に作り上げた
自由の形が楽しみで仕方なくて><
その最終形態を見届けるまでの、こうやって何かを静かに待っている期間でも、
楽しくて楽しくて仕方ない。もう末期です。はい。

にしても、二宮さんスタッフの方々とご飯に行かれたんですなぁ。
このインタビューって撮影前かなぁ…撮影はいる前だよね。きっとね。
映画に入る前にご飯いくって、なんだか聞いたことある話だよねぇ(ノ´∀`*)

GANTZに入るため、二宮さんが監督と話したいといって実現した
3人でのごはん…GANTZをどうしたいかについて話す、そんな夜。
鉄コンのとき、少しおしゃれな格好をして♪お互いのヒストリーを話しつつ、
マイケルアリアスさんと鉄コンについて熱く語ったとき。とか。

いやいやいや今回のスタッフさんとのご飯がそうだっていうわけじゃないけれど。
ただの、ご飯かもしれないけど。いや、ご飯はご飯か…←
映画の話、したのかな。プラチナデータについて、考えてることを照らし合わせたのかな?
そういう妄想をしちゃいました^^
二宮さんは、今回は曲について言ってるけど、ドラマとかの作品についても
常々、作った人(作る人)の意図を受け取って表現したいってことをいうから。
そういう場でコミュニケーションとる中で、その意図を自分の中に入れていくのかな。
なんて。

はぁ仕事人としてかっこいいわぁ(*´ω`*)←結局
でもきっと、そんなところも含めて現場で好かれる人なんじゃないかなぁって思う。

一途の最後のほうに、本来の仕事の能力も大事だけど、
現場の空気を良くする力も…って話をしてたじゃないですか。
きっと二宮さんは、能力の面でも一方的じゃない、双方向の認識、
あるいは沢山の解を提供できるよう頭を巡らせているっていう基盤が事前に
こういうところで出来ているから、現場ではそういようとできるのかなって。

はぁやっぱりかっこいい(*´Д`)!!!


ここ最近文章読んだりしてますます二宮和也ダイスキーが加速してます。
いや、嘘つきましたそんなのいつものこと。

まだ卒業確定が出てない今日。
成績が出るのは明後日〜。学生のままで毎日どっかで二宮さんに浸りたいけど
そうもいかないので、卒業できますように!なむなむ。(;人;)


**追記**

一言言わないと気が済まないよ!
ワイルドアットハート歌番組がひと段落して。

二宮和也のウインク攻撃なんなんでしょう?!
昨日のMステだけでも4〜5回あったわけで、多分
HEYも入れたら…んで、ウインク手前でちゃんとカメラを見上げてるシーンも
ばっちりおさえられてるけど、でもでもっ><

もうなんか周知の事実として
【二宮和也は自分のかわいさについて自覚アリ】
なわけなんですが、それが特に目立ったシングル宣伝だったかと。

こんな二宮さんが、他の現場では真剣な顔して撮影してると思うと…

((((;゚Д゚))))

ぞっくぞくしちゃうぞ!!!


んで、個人的には直近ではブラックボード楽しみです。
多忙すぎる櫻井さんが、がっつり取り組んでるのが伝わってきてるし。
前にやったヤンキー母校SPも、結構好きだったんだな、あの櫻井翔。
撮影終わったら、好きなもんいっぱい食べてね。


二人とも、昨日のMステで随所随所で私語してたり
歌の間も何が楽しいのか(いや楽しいのはいいんだよむしろもっとやれ←
カメラの隅っこから見切れていくときにくすくす笑ってたりふざけてたり。
嵐でいるときのはっちゃけっぷりというか、たまらん。っていうかね。


そうそう、VS嵐もね。嵐さんが時間かけて作ったゲーム。
あれに取り組んでいるときの嵐さん観てたらなんかすんごく幸せになって。
自分たちがやらなきゃいけない、とかじゃなくって、
本当に楽しんでやってるなーって。
忙しいだろうに、疲れてるだろうにね。収録と収録の合間とか。
じんわり、ほっこり、にんまりしちゃったな。
中身ねぇな言葉に←

何が言いたいかって、外の現場でのお仕事もいっぱいあったり、
今この時だからこそ嵐さんが求められる場所でのお仕事があったりして
ついつい忘れがちになっちゃうけど、嵐さんに関しては、カタチより
その中で嵐さんが楽しんでるなー笑ってるなー本気だなーって思えるものが
一番みててこっちも楽しいし嬉しいなって、思うわけです。


説教くさい!(爆

一つだけ、皆、本当に身体に気を付けて、ね!
櫻井さんいっぱい食べてね、休んでね、おわったらね!(2回目



前回の記事に拍手・コメントありがとうございました!
お返事は続きにお返しします^^↓
CATEGORY : K. Ninomiya

2012・・・始動?o("へ")o

2012.02.20 *Mon
もうそろそろ、、、動き出すようで。二宮和也2012。2012 Kazunari Ninomiya!
(決して、断じて、2012SPARKにかけてません。)


いや、まぁとっくに動き出してるんだろうけど、本人様は^^


|ω・`)ノ  お久しぶりに書いてみます。ブログ。
オーラスの後書くつもりだったのにバタバタバタバタ…
いや私自身はたぶん今人生で全然忙しくない日々を送っているんですが
気持ち的になにかふわふわしてたんでしょうねぇ。

あの最高のオーラスに参加出来て。
(オーラスっていうものに参加できたの自体、
 2008上海を抜いたらTimeコンにさかのぼるわけで)
にのさんや嵐の言葉をぐっぐっとかみしめてたら、
まさかの素敵な贈り物…っていうのにはまだ早いのか?
にのさんから年始の心躍るプレゼントがあったりして。

映画 プラチナデータ

二宮さんが新しい作品に一歩を踏み出すのは、本当に本当に嬉しくって。
やっぱ好きだからさあの人のお芝居が。
でもそんだけじゃなくって、いい芝居、ドキドキわくわくさせられる作品ってだけじゃなくて
そん中には二宮和也の、今までみたことない表情だったり、
それに付随するものから出てくる二宮さんの考え方だったり言葉だったりが
全力で感じられるっていうのが、先にあるってだけで。

原作はいっつも先に読んじゃう派なので読みました。
これをどう、表現してくるんだろう。
想像してもきっと全然異なるものを出してくるんだろうからなぁ…
いやぁ、楽しみで仕方ありません(*´ω`*)

映画といえば、直近のGANTZは、佐藤P、…SPが未だによく
GANTZごとをつぶやいてくださるから微笑ましく、
んで、思い出が継続して増えてってる感じ。
今やどの映画だったりドラマだったり、Twitterを使って宣伝だったり
情報を流しているけれども、GANTZのアカウントは佐藤Pの姿が後ろにちゃんと見えますな^^
だから、あぁにのを知れてるんだって余計に感じる。ありがとうさとP。

プラチナデータのほうでは、まぁきっと撮影が終わったりして…ってころに
また動きがあるんだろうけど、うん、今のところは監督さまのツイッターから
ほのかに動きを感じれて、それもまた、この幸せの一部というか。
GANTZのとき、Cutだったか、Hだったかではじめのワンカットが
掲載されたころのことをちょっぴり思い出して。
ちょっとずつちょっとずつ、完成されつつあるものを受け取ってる感じがね。
最近のテレビ誌で名言振り返り〜みたいな企画があったじゃないですか。
にのさんはやっぱりプロだなぁ、提供者だなぁって。
だから純粋にそれを受け取って、ガシガシと味わっていきたい(*´ω`*)いや、いけるんだなぁ。
楽しみすぎてPCの前でによによ。

全てを知ることが重要なんじゃない、全てを持ってることが必ずしも
楽しみにつながるわけじゃないって最近どこかで感じてます、冬。

(`・ω・´)シャキーン     何っていう。


今公に出てるものが、共演者である豊川さん、そしてその言葉と、
監督である大友さん、そして主要なスタッフさん。
だからそこに目が行ってしまうわけですよ、はい。
監督さんは週刊現代で対談連載みたいなのされてて、で立ち読みしたんだけど
すんげー長くて多分あれ買ったほうがいいんだろうなぁ…
まぁつまり頭の中でまとめられていないんだけど。うん。

で、監督さんの直近の作品である佐藤健くんのるろう〜のほうでメディア露出されてて、
今日ピクトアップをほんのちろりと読んできたわけです。ほんとにちょこっと。
健くんのことについて話しているテキストだから、それを無理やり
くっつけてる私もどうなのって思うんだけど、うん、
監督さんは、どっちかというと、お手伝いはするけど、基本自由にやってもらう、
役者さんに、役の人生を、役者さんの考えたように生きてください
っていう
立場の捉え方らしい…みたいな。
でもそれってすごく、怖いことだと思うんですよねぇ、ともおっしゃってて。
多分現代のほうでも同じようなことを末尾に書かれてて。
自由にやってみてといったとき、たぶんかなりの人は…だけど、ごく一部の人が
不思議なルールを見つけ出して縦横無尽に遊びつくせるんじゃないか、みたいなことを。
で、この監督さんはきっとそんなものを撮りたいんだろうなぁって。

うおおお二宮頑張れ。って心の奥底で思ったよね。
いや頑張れって言いながら全面的に期待しかもってないけれど^^

んで、そういえば。って思って読み返してみたいつかの日経トレンディ。
にのの中で作品に優劣はないんだけど、もちろん。
でもそんなにのが“神様がくれたご褒美”としてあげた現場、3つ。
喜々として語ったって書かれてたなぁって思い出したん。
その現場に通ずるのが、
「監督の指示で演じるのではなく、自由にやらせてもらったこと。」

このインタビューから今の今まで他の作品も経験してるし、
自由の意味って色々あるけどさ。

だけど、このプラチナデータが、にのの中で新たな“ご褒美”というか、
・・・まぁ、始まる前からご褒美とかいうのは変なので、うん、
にのにとって、大切な作品になるといいなぁって本当に心から思う^^
いっぱい吸収して、にのと、関わる人の中にあるものが最高の形となってできますように。

昨日、Bay Stormでプラチナさんの話したとき、あぁなんだか高まった。うむ。
「そこニュアンスでしゃべっちゃったら多分違うことになっちゃうんだと思ってるからぁ。笑
 そこはちゃんとしゃべるよ。っていうかね、そこはもう入ってきてる。うん。…
 
 そこはでももうたぶん、もう入ってますよ。(S:おお!)他はまだですけど。
 そこは全部もう、入ってますねぇ。・・・・(S:難しそうですね)うん、難しそう・・・」


((o(´∀`)o))!!!!!みたいなね。
そういえば公式サイトでも、「今から準備を始めていきます。」と
頼もしいというか、二宮さんの姿勢が表れる一文があってさぁ。
大げさかもだけど、ってか大げさだけど、コメントがいちいち男前(´;ω;`)

はぁ誰か落ち着かせてくだちい、むしろ一緒にうわーーってなってくだちい、みたいなね。笑
はい、単純ですね。二宮さんの言葉があったら私何でも頑張れるわぁ。いいじゃん単純!



ここ最近のにのさんといえばレギュラー…と、CMね、今日のね。
いやぁJCBさん相も変わらず本当に感謝感謝の嵐です。
最初のオカリナぴーひゃらなり、帽子なり、シュールなカエルな二宮の時は
・・・( ゚д゚)ポカーン だったけども(でも好きだよ!うん!w)
50周年あたりからぐぐぐっとファンのツボをついてきてますよ( ´∀`)bグッ!
で、そんな気持ちで昔のカエルのやつのメイキングとか見返してみたら
ちょーちょーかわいかったのでやっぱりヲタは単純です( ´∀`)bグッ!

で、今回の。とうとう、前は単なる着ぐるみだったのが
具現化されて飛び出てきてしまいました、カエルさん。
(カートのお父さん、お母さん、、、呼びかけ篇にもカエルさんコソーリいたよね^^)
カエルさんとの出会い、同居生活、普段のやり取り的なストーリーでいいですかね^^(違
これどうやってとったんかなぁ。今回メイキングないけどさ。
あるお方だという噂(?)の木村さんなカエルの声は事前に入っててそれに
対する感じで撮影したのかなぁ。なんかすんごいテンポいいし、
何より二宮さんの表情と声がくるくる変わるからめっちゃ堪能しちゃう(*´Д`)


で、あとはレギュラーの話。嵐ちゃんはここ最近にのの回があんまりない中、
木村多江さんゲストの回の進行で嬉しかったぁ^^
共演は知ってたけど、あんなに柔らかい雰囲気が間に流れてるとは。
そして何より黒ジャージ着てる二宮さんからあふれ出ちゃう感じの色気ですよ。
もうどのショットも割と遠目なんて気にしないくらい(爆)ビシバシ攻撃を受けました。

そしてそれとはまた180度変わって、しやがれMJのちょーカッコいいダンス!
練習風景も普段見れないところで貴重だし…ってかね、嵐ちゃんにも
しやがれにも共通して言えることなんだけど、練習中の二宮さんの視線にぐっとくる。
前にガイドさんやら、鏡やらがあって、それをみながらガシガシ踊ってるわけでしょう。
…(´;ω;`)…あの真剣な視線ね。口がちょっとあいてたりしてもいい。(何

で、しやがれに戻るけれども。にのさんのあーゆーダンス好きやなぁ。
(きっと見たらなんでも好きっていってるだろうとか図星だけどここは置いといて)
でもほんと、アクセントとか、メリハリのある・・っていうの?専門用語わかんないけど、
あーゆー感じのやつ好きなん。うん。
身体はちっちゃくても、あぁゆう強弱のある動きで、がしっがしって踊ってるにのって
すごくかっこいい、動きが。うむ。
あと、白スーツがよかった!!白スーツ×しやがれって、いっつも、ん?wwとしか
ならないんだけど、あれは違ったねぇ。ふふ(*´ω`*)
足の長さもうわぁああってなったし、後ろぐるって振り返った時とか
上着が靡くんですよぉそれがまたね。
あとは目線。視線。ちょっとななめ下を観てる感じの時の表情とか。
もちろん表情にぃってさせる時の照れちゃった感じも(*´ω`*)ぐふってなった。
もちろん振り当てクイズとか、タップとか(タップはリーダーいじりに意識がいってたねw)
話しだしたらきりがないのでやめる。

んで、人の感想とかお勧めに触発されて、
このしやがれダンスのあと、あらしっくのJAMやら、スッピンのcoolやら
久々に踊る嵐充というか踊る二宮充をしてました週末。

うそ、金曜から友達が来ててAの嵐充歌う嵐充をしてました…
なので、明日ちょっと遠出して明後日帰ってくるんだけど、その2日間でさえなんだか
嵐に触れられないかと思うと若干いや相当さびしい。笑

ってことで、明日寝坊からの遅刻しない程度にまた嵐を補給してこよう。
生活に支障の出ない程度に♪
(いやいや出てもいいかな、今のところ (注:4月まで限定

CATEGORY : K. Ninomiya

MCとかソロとかにのあいとか。

2012.01.11 *Wed
さてと!
ぶわーーーって書いたり、あとちょっと人と話したりしたら
落ち着いたというかなんというか、めっちゃ嵐に会いたくなりました。><
今年はありがたいことに、何年振り……?
Timeツアーか、入れるなら上海、、、ぶりくらい?ツアーのオーラス
に入れるので本当に神様仏様あらしさまに感謝しなければと思います。
めっちゃ楽しみ。早くぶちあがりたいなぁ。

あと、櫻井二宮のお遊びをもっと観察しようと思う。笑
もちろん曲中も何か所もあるんだけど、Wアンコのときに出てくるとき、
名古屋1日目は櫻井さんがにのの手を取ってエスコートしてる風に
3人のあとに出てきて、松本さん話はじめてたんだけど(笑)ちゃんと
メインで、手を離して軽くぺこり(にまにま)するまで
お遊び続けるもんだから、もう話に集中できなかった。笑
2日目は、二人が最初に出てくるんだけど、ずーっとミュージカル風に
くるくる回って、(結構長い時間)3人が出てきてからもまわってるもんだから
終いには「・・・あ、どうぞ続けてくださいっ」ってまつもっさんに言われてたような。笑

Wアンコではいつのころからか、リレーで下の名前で呼ぶのがはやってんだろうけど

A:おまたせ❤ししょー❤
N:(笑)ししょーじゃないって
A:ししょーって呼べってゆうじゃないですか
N:(高速で)呼べなんてゆってないだろ

N:おまたせ!翔やん❤
S:・・・まちぼうけ(どやっ)

S:おまたせ!・・・まつもっ!

M:・・・(カメラ目線で)おまたせ!みんな!
 (キャーに照れたのか)・・・よし、やろう。笑


がウケた(笑)

あと、にのあい関連のMC。ツイから引っぱったものは【続き】に。
ほんと部分部分。これから補完していけるかなぁ。


こないだのベイスト。
にのちゃん、もうなんかケーキのくだりでどうしたのっていうくらい
元気いっぱいで、こういう声でにのの調子を知れるって嬉しいなとしみじみ。
(いや、ほんとはぷってふきだしそうだったけどw)

CMの話で、全部トータルで100にしたいという二宮さん。
5カットだったら20×5で100にしたいと。

なんか、うん、表面で答えるならば両方100%でのぞみます!とか
言いそうだけど、二宮さんっぽい発言でなんだかにまにましちゃったわん。
ちょうどアサイチON AIRあたりの収録なのかなぁ。
(あれでも、5人だから25%ずつ…ってまぁ計算違うけど、そういうことだよね)
言葉だけそういっときゃいいやって思ってないから
こういう感じさらっというんだろうなぁ。( ^ω^ )
あと、そういうふうにするの好きなんですよーとかいう時点で
出来ることがなんだか前提ですよね( ^ω^ )できるこだもんね、よしよし←



こっからは名古屋2日間でみた二宮さんソロの感想。
まだ内容知りたくないって方はUターンでっ。




名古屋1日目ではずーっと横顔をみあげるような感じのところで。
何度も言ってるけど(笑)1番終わって2番の演奏に入るところ、
それまでマイクに歌いかけていたのを、瞬時にぐっと身体もギターも
大股1歩くらい話して頭をぶんってやってギター演奏になるのね。
んで、2番の歌詞に入るとこでまたマイクに近づけて歌うの。
もうまずここの一連の動きが好き。

あと、ギターをひいてるから、遠くを見ながらもちょいちょい
左下の手元に視線を送るのが好き。
ちょうど伏し目がちに見えたりするのです。

サビの途中で目をつぶって歌うことにひたってそーなかんじもすき。

2日目はモニターと本人をちらりちらりと交互に観たりして。
あぁめっちゃこの人の目ん玉って丸だな。って思ってたり←
遠くをみて歌ってるときも、視線がゆーっくり動いたりしてて。

2番のAメロで(音はあってるんだけど)どきどきして、
でもBメロあたりでどしんって安定感が生まれつつ、
サビにあがっていくところでにの自身もそうなのか、ぐっと
力が入った声にどんどん変わっていって(力むというよりか、力強い感じ)

2番のサビ後だったかなぁ、♪いつもみたいに〜ってところで、
それまで顔ぎゅっと歌ったりしてたのがふにゅって柔らかな表情になって
身体揺らしながらラスサビの盛り上がりにもっていくんだー><
♪握りしてめて〜で再び出し切って、そのまま目をつぶったまま
♪ほら〜息を〜の部分に、すわーっと入るんです。これ観てるだけでどきどきした。
ラストのラストは言わずもかな。うむ。

(ちょっと悔しかったのは、お友達が国立でみたってゆってた二宮さんの
 唄途中腰につけてあったタオルで汗をぬぐうっていうのがなかったこと。笑
 そりゃ、国立とじゃいくらコン中でも暑さが違いますよね。うん。笑)

うーー…中央で、すっごーーーいシンプルな何もないステージで、
一人でたって、会場5万の人が見つめてるっていうことに、
なんか、あぁ、ってじんわりじんわり来ちゃった。

にののソロで初めて生で観たのって、痕跡だったんだけど、
そんときは何もネタバレ読むとかそういう手段さえ知らなかったから
初めてみたとき、感動…って言葉じゃなんか違うような、でも
じわーってね、震えるようなものがあってね。
なんかよく考えたら、あれもメイン中央でにのがいて、ただそれだけで。
それからもう7年以上たつのかぁ…やっぱり好きだなぁあの頃以上に更に好きだなぁ><
ってこみあげてきちゃいました。笑

気が早いけど、早くDVDで二宮さんの歌ってる表情の一つ一つを堪能したいなぁ。


ラストのラストの二宮さんの「どこにでもある唄。」という名の
どこにもない唄。大事に聴いてきます・・・!





前回拍手コメントありがとうございました^^
なんだか勝手な妄想だったので、申し訳ないなと思いつつも、嬉しかったです。

続きはMCなど。(ツイそのままです)
CATEGORY : Concert

ひとりごと(*´-ω・)

2012.01.09 *Mon
1月7日、8日のちょっくら名古屋にお邪魔していました。
嵐さん、忙しい中のコンサート、お疲れ様ありがとうっ!
同じツアーとはいえども、半年前に札幌にお邪魔させていただいた以来だったので
もう半年弱?なんだか 別のツアーのような、不思議なきもち。


最後とか、もうこれかっていうくらい、ぶちあがっちゃったりして
ぴょんぴょん跳ね上がる二宮さんを観てると楽しいんだなってこと確認できて
それだけで十二分に幸せな気持ちになります^^
やっぱり嵐さんが楽しんでる姿をみれるのは、ここコンサートで。


また後日、何があったとかMCとか詳しく書きたいなぁ。。。
ちょっと勝手にメモ。


・櫻井二宮の遊びが悪化してるw
・日本列島告知=にのあい・・・・。
・MC前ラスト曲 相葉負傷 二宮のぞいてるw
・お前だけにみせてやるよ 
・J、にのさんの首に頭こつんっ
・大宮がロングブレってた
・相葉インロック事件
・二宮さんは皆で焼肉後ゲームをしに相葉氏のところへ
・道連れにされた大野さんと3人で結局乾杯
・たわいもないこと
・1日目 ししょー 2日目 かずっ by相葉氏
・二宮さんばんざーい!
・某曲の櫻井二宮、やる前に必ず合図をする櫻井さん
・基本MC中ジャケットは脱がないにのみー
・大きく振りかぶりからのさっと身を引いてじゃかじゃか
・汗の  ぬ ぐ い か た
・1日目のあいさつのぐだぐだ具合 みんなビューティフルワールドに頼りすぎ
・あけおめー ことよろー あげぽよー!
・気合入れていこうぜ!=(櫻井には)元気ですか!=(二宮には)お願いしますっ!




さて。にのちゃんの挨拶と独り言。の前に拍手返信!
いろいろもろもろ書いたけどさ、好きだから、みたいんだよ会いたいんだよて気持ちが前提。

前回記事に拍手ありがとうございました!
CATEGORY : Other

あけました2012!

2012.01.02 *Mon
あけましておめでとうございます〜ヽ(゚∀゚)ノ
本年も、ゆるゆると、よろしくお願いします。

えーっと、大晦日一度書いてから今までまだ2日しかたってないけど、
その間にいっぱいのことを受信した気がします。


**紅白歌合戦

嵐のみんな、本当に本当にお疲れ様でした。
4時間ちょっとという長丁場はもちろんだけど、
今回の紅白をみて、そこで嵐さんが魅せてくれたものは、
練習とか、話し合いとか、いっぱい経て来たものなんだろうなぁって思ったら
2011年の終わる瞬間にほんとーに嵐さんがいとおしくなっちゃった。

松山くんとの、なんだかファンには余計によそよそしく外仕様に見える絡みだったりw
しのぶちゃんへも紅白仕様なんだけど、
それでもちょっと笑みがこぼれちゃうのにほっこりしたり、
翔君と二宮のカーペットトークに呆れる真央ちゃんの図ににまにましたり、
ラストの中居君との並びを見て、うわぁーーー><って、ぶわってなったり(意味不明
嵐ふぁんとして、ここ!っていうとこはたくさんあったけど、それプラス、

嵐さんって、真面目だからさ。真面目に何でも取り組むから。
もちろん緊張してるんだろうなーっていうのはあるけど、観てて本当に素敵な紅白だったなぁ。

ステージに関して。
いろんなキャラクターとダンス合戦!お!と思ってたらまさかの和太鼓。
とっても男前な声でキメてくれて、何度見返しても見とれちゃっていうか
なんていうか、そう、息を止めてみちゃう。まあ息止めれるくらいの時間だけど←
二宮さん、声は高い人だけど、お芝居とか、こうゆう場面で
キリッとしたメリハリのある声をだすなぁってすごく思います。
笑顔がちらりと見えるのもまたいいです…!

そして、ふるさと、嵐の出番。
唄もとっても良かった。
どちらにも言えることだけど、本当に二宮和也は表情でも歌える人だなぁと思う。
ふるさとはとても柔らかな表情で歌っていて、あとは果てない空。
特に、♪よみがえる希望でこの胸が、というところの揺さぶる感じと、眉毛の動きが!

ふざけてません本当に。←

この歌を歌うにのさんって、ほんっと力強いんだよなぁ。
力強いんだけど、優しいの。

♪こたえてよ、まだ見ぬ明日へ…のところとかも。
時に眉間にしわをぎゅっとよせて気持ちを込めて歌ってて、それがふと
柔らかな表情に変わるって感じなんですけどね。
歌詞をとらえて動いている部分もあるけど、
こうゆう表情とか自然なのかなぁ。いいなぁ。すきだなぁ。

就職活動時期、この歌ばかりを聴いていたんだけど、
二宮和也を思い浮かべるとさらになんだか心強くなるんだよね。果て空。

歌を歌うだけでなく、大きく表現してくれるんすよ。うー><

あとは、ほんっとに声が好き。力むわけでもなく、でも気持ちが通っている声。
って感じで、編集した後何度もりぴってます。(ΦωΦ)


**嵐にしやがれSP、そして…

TOKIO番組終わりに流れたスタジオ入りの映像がなんだかツボだ。
大宮がさっそくスタジオ入りしちゃいそうになるのを「待って!待って!」って
止める櫻井翔さんがなんだかツボだ。
皆でスタジオに軽く駆け足なのがツボだ。それを引率する大野さんの変な動きがツボだ。

ってことで始まった嵐にしやがれ。
終始笑わせて観たなー^^嵐さんが面白そうにしているのはやっぱり
なんだかんだいって観てるこっちも楽しくなっちゃうね!
でもドキドキもあったよね本当この番組、そうそう。うん。…うん。笑

もうドッキリ企画のとこのことだけかくと。
最初の嵐メン4人のドッキリも何気に、ほんとに櫻井さんの言う通り
人間性でるなぁ〜〜〜笑って思いました。
松本さんの半端ない瞬発力と、それに対しての文句とか。苦笑
相葉さんの、・・・・?な感じと(あなたはやっぱり天ね…いや、オーガニックです。笑)
企画を知った後すぐさまエキストラの人々への声掛けと。
櫻井さんはビビりキャラなんだけど、でも実はほんとは肝が据わってるっていうか
簡単には動じない感じとか。
大野さんの反応のかわいさと><ドッキリに対しての感想…
だって、あぁ元気になったかもぉ、って。あなた本当に…人間として好きすぎた。うん。
この四連発、おもしろかったなーっ。

それにしても二宮和也ですよね本当。
いやぁ・・・二宮和也、本当によく頑張った、お疲れ様!
リアルに二宮さんが怖がっていたんだなぁというのを、まぁ過剰なふぁん精神からか(ぇ
察知しつつも、映像としては貴重な部分もあったので、
よくぞやってくれた頑張った二宮><と。
Vフリとか、小窓とか、コメントとか、そのリアルこわかった感を
なるだけ出さないように面白くしたりしてるけど、怖かったんだろうなぁ。

観たことないとこみれておいしいけど←
それでも本当二宮さん的にひっかかっている最中のダメージは大きいよね。
いやいやいやとっても面白かったけど

だってさ、他の嵐メン若干表情が堅すぎる…w

まぁなんといっても個人的No.1は、1回目のセットチェンジの時の
びくってしたあとの
「おはようございます すいません挨拶できなくて・・・・お願いしますっ」
ですよ。MVPだよー><もうここだけで私は満たされた。
お願いしますっていったあとのふんにゃり表情とかね。柔らかいよー。
にのの人との接し方をちらりと見てしまった感じで、うれしいっす。
にしても、えぐみの強いゴーストみたいだなぁって
そんな例えなんですぐに出てくるんだろう…。
この人の頭の回転速度が怖いです。
しやがれ初回のたとえ突っ込み、本当にマスターしてるよね。
ドッキリという企画だけど、それ自体が偽装未知との遭遇だから、
未知との遭遇ってこんな風に撮ってるんだーって思うと同時に、
すぐにゲストとの壁がなくなったなぁって。今回は知り合いだったけど、
知り合い知り合いじゃない関係なしに多分そうできるんだろうなー。
いっつも何気なく見ているけどね。
朝日新聞のバラスタッフの嵐さん話にも、VSだったかな?
二宮さんがゲストとのいいつなぎ役になってくれてるってゆってくれてたんだけど、
ゲストを観ている側とっても番組になじんでるような流れを自然に作ってるなぁって。

あぁ関係ないところで長くなった。。。。

中身飛ばして―←言葉にできない

最後ネタバレした後のやりとりもなんか好き。徳馬さんこんな人じゃないもん!って。
西岡さんも、色々準備してくださったことを二宮さんゆってたからね、
西岡さんも本当にお疲れ様でした><

出川やダチョウ倶楽部の人から注意されてるのに対して
ちゃんとすいませんってゆってるのが、いやいやすいませんじゃないよう!
よくできましたって花まるあげたいです。
いやぁー、これは人と一緒には見れないな、うん。自分の顔が怖い←


でまぁそのあともいろいろありーの。
最後の重大発表。
あるとはなんとなく思っていたけど、
まさかこの重大発表が今年の24時間とは想像してなかったな。

ということで、24時間テレビメインパーソナリティー決定おめでとうございます!!

でも、あんなに真剣な言葉で、目で、見てる人に伝えてくれた嵐さん観て、
あぁこの日に知れてよかったなぁって思ったのね。それが本当になるかは私次第だけど。
なんか、これからきっと当日に向けて
嵐さんはいろんなことに取り組んで準備していくんだって考えたら
去年あったことについて考えることを忘れてたらすんげー申し訳ないなって。
って、自分にできることって何って話ですけど。
毎日を大切にして、周りにいる人たちを大事にして、んでもって嵐さんの健康を願うと←
本当にね、無理だけはしないでほしいもんね。

(それと同時に、無事ものごとが準備できるようになるといいなぁと願ってます。
 嵐さんゆえに、今となっては悲しいかなマナー違反する人もいないとは言い切れず。
 これから先頭となって頑張る嵐さんが悲しむことなんて絶対にあっちゃいけないから。)


にしても、嵐さんが3回目。。。そして、この年。
2004年、ジャニーズの中の若手グループがっていう感じの雰囲気だったのが
2008年、大きくなって頼もしくなって、「パーソナリティー」としてちゃんと
たっている嵐5人がいるように感じられて・・・

そんでもって、そのあとの4年で、
決して…有名になったみたいな言葉とか
知っている人が増えたとか数字とかでは言い合わらしにくいんだけど、んー…
さらに大きくなって、「嵐がいいんだ」って、思われるようなグループになったんだろうな。

決まってから、嵐さんの前回の24時間あとの言葉読み返したりして。(ぶろぐ

嵐は2012年も全力で突っ走るんだね。
…って、嵐さんはいつでも全力だけど。
きっと今年は今まで以上に色んなものをみたり、取り組んだりすることになるんだろうな。
それでも、嵐さんはファンのことだっていつも気に掛けてくれてるんだもん―
このあとに「必ず戻るから、ここ この場所に」とか聴いたらねーなんかねー。
勝手な妄想にすぎないけど、色々考えてこの歌詞がぶっこまれたとしたら…><




あぁどうしよう、2012年早くも嵐が、二宮和也が好きすぎる病です。…
とりあえずは、今度のコンサートで嵐さんといっぱい元気になりたいなって思う。
おめでとーーーって気持ちと、がんばってねーーーーって気持ち
念力でおくってくるっきゃないな←


くれぐれも、身体に気を付けて。
嵐さん、四時間半の大役を終えてからの、もうきっとリハとか…明日本番とか。
怪我なく!これはほんとに!!!
無事に、楽しいコンサートになりますよう。

CATEGORY : ARASHI

年末に思うことぽつぽつと。

2011.12.31 *Sat
もうね、書こう、書こうっておもっていたら、あっちゅーまに12月31日。
大晦日の日です。なんだか12月に入ってからあっとういうま過ぎた。…
去年の記事を見返したら、去年も大晦日のこのくらいの時間に書いてたっぽい。
紅白を数時間後に控えて、嵐さんどうしてるだろうなぁーと思いつつ、ね。

個人的にも、嵐サン的にも、日本としてもいろいろあった一年だったと。
考えさせることもあったし、
厳しさを感じることもあったし、
感謝をいっぱい感じることもあったし。。

といってたらきりがないので、軽く振り返り。


1月頭から、個人的には就職活動が本格的になってきてたんだけど、
その上を行くのがGANTZが本格的に迫ってきてたって感じ。
1月の頭、2年ばかし遅れてのせいじんしき(笑)に参加させていただいたり。
自分のリアル成人式をパスしてたので、初めて振袖きせてもらったなー♪
1月28日の朝。まさかの二宮和也散髪によりテンションが異常に上がったり。
(あの髪はまさにどんぴしゃだったの。ふふふ。2005)

2月は面接行ったりしはじめて…それでも、1月の末に争奪戦もろもろで
3月に楽しみがあるって思ったらめげずにいろいろ行動したなぁ。
にしても、私って本当に口下手だし恥ずかしがりだし
こみゅにけーしょん能力?ってのないって、いやでも感じさせられたなぁ。

落ちることにも若干慣れてしまい(苦笑)、やや焦りを感じつつ
ESラッシュでほぼ徹夜×2ののち、早朝から友人と国際フォーラムで合流。
GANTZ PAの完成披露試写会に、にの担さんたちと参加して、
その夜は、にのちゃんについてお話したりまったりしたり。
次の日嵐ヲタっぽいコースで東京めぐりをして、解散の後
山手線のホームで電車を見送った直後の、揺れ。
もうなんだか、一生忘れないような日付だな、GANTZ PAの試写会も、あの日も。
あいた時間、どうしていいかわからんし、でもニュースもこわくって、
場違いとも思いつつも、レポを書いたりしたっけなぁ。

就活が終わったのは、ちょうど6月1日。
1年間の就活で反省も、自分お疲れ!って思うこともあったなぁ。
でも、これがよかったか悪かったかっていうのは、
きっと来年自分がどう行動を起こしていくかが大事なんだなぁって、なんか思います。


嵐に関して…にのに関してはぁ…
なんか最近整理をいっぱいしてて、思うことはいっぱいあったんだけど。

まずは、二宮和也さん、長かった、GANTZ&GANTZ PAを完走。
本当に本当にお疲れ様でした!
撮影が終わっても、去年年末から始まり続いた宣伝活動、あとは
GANTZとともにあったのは、その時期大変だった宮崎県での舞台挨拶や、
震災後のイベント、そして被災地での舞台挨拶。
そういう場で公で話すのには、
それなりのプレッシャーとかあるんだろうなって勝手に思ったりもしてるんだ。
テレビで見た限り。人伝いで聞いた限り。
二宮さんは大役を果たしてきたんだなぁって。

あとね、ファンとしては。1月20日、アメリカにもう一度いったことに
すんごく誇りを感じたよ〜。
5年前は、あちらに一人の演者として乗り込み、素敵な作品に導いてくれた。
それが、今度は自らの作品を持ち込んで、向こうの人を作品に導いてるんだもん。
なんか、すごいことじゃない?
世界進出がすごい!とか、規模がすごい!とか、そういうことじゃなくって、
なんだか、その。人の人生の中でそういうことって早々ないよ?(当たり前
二宮和也は年々大きくなっているんだなって、本当ひしひしと感じさせられました。
青の炎が硫黄島へとつながり、硫黄島がGANTZへとつながり。
次はどんなところに連れてってくれるんだろうって思ったら、未知すぎて。

やっぱりね、二宮和也のお芝居が好きなんです。
その好きな人の、好きな芝居が、こうやって点で終わらないって嬉しいことだなぁって。
観ている側の中でも、残り続けるんですよ、大事なものとして。
なーんて、フリーターSPとか見て思ったりして。
(賞を受賞して、それが全てじゃないけど、本当におめでとう!って思ったなぁ。
 にのが真面目に取り組んできたものが、こうやって大きくなるんだもの。)

情熱大陸に出演した時流れた嵐コンで言っていた、
「この点が、どの点を結ぶか、僕は楽しみでしょうがありません。」
そっくりそのままお返ししたいっす。

青の炎って書いたからふと思い出したけど、蜷川さんの記事ににーのの名前が
ちょびっと出ると、なんだか嬉しくなっちゃうよね。
なんていうか、もう最後の作品作りは7年も前になっちゃうけど、今でも
蜷川さんの中の二宮和也は、そうなのかぁ、ふふふって思っちゃった。

あとは、これは後半によく思ったことなんだけど。
ますます、二宮和也の言葉に力を感じるようになったなぁって思った。特に師走ね。
や、もしかしたら前から感じるべきものはあったのかもしれないけど、
ちゃんとじっくり読む時間が生まれたからそう思えたのかも。苦笑
あと、連載Itのほうはますます大好きになったり。
一途の文章の奥に、二宮和也って人間を感じられるなぁってすごく思うから。

物事をななめ角度から話してるんだけど
あぁでもそうかって思わせちゃう何とも言えない二宮さんの雰囲気だったり。
いろんなものを長い目で、広い器で見ているなぁと
文章読んでて挙げられる例とかからひしひし感じるんだけど、
その中での二宮さんの立場だったり考え方は芯がすっと通ってて。

役者さんのお仕事についても、にのの仕事観についても、
どこまで自分の考え方を出してきているかって真偽は分からんけど、
でも私は一途に載ってる言葉が好きだなってすっごく感じた―。

嵐について話しているときもね、嵐のことを客観視っていうか、
昔のことを振り返って5人で固まってしゃべってたーとか。
これだって決めてやってきたわけじゃなく、周りに求めてもらえた幸せ、とか。
他じゃあんまりしないよーな言葉がいっぱいあるんだけど、その前提には、
嵐は嫌なものでも笑顔でやる。とか。嵐は真面目な人たち。
他のメンバーのことも…相葉さんとか、大野さんとか、ふとした時に
出てくる言葉には愛がいっぱいあって。

ファンとして、うーんって思うこともなくはないってこの間も書いたけど、
テレビも、コンサートも、嵐の活動にもそれはなくはないんです、一ファンとして。
でもね、二宮さんのスタンスがこうやって紡ぎ続けられてる限り、
それを疑ったり、いやになったり、、、そういうことはないんだろうなって。

例えば、もっとお芝居やってほしい!とか思ったりするじゃないですか。
てか、数年前は昔はそれを常に感じていらいらしてたりしたんだけど。笑
(今は感じないっ、てことではないです。)
だけど、今回の一途みたいな二宮さんのお芝居に対するスタンスが聞けると、
それで勝手にほっとするというか。
にのの考え方の一部を切り取って、教えてもらって、その上で
次なにかが来た時に、ファンとしてもそれに感じるものが増えるんだろうなぁって
思ったら、なんだか楽しみな気持ちができちゃって。

まだ見ぬ未来だけど、それでも、さっき言った通り確実に一歩一歩
演者として、そして多分、現場の一員としても大きくなってる二宮和也だから、
なんもないわけがないわけで!(ん?w)

何が言いたいかっていうと、にのの言葉には本当に助けられているということっす。

最近年末のテレビ雑誌でよくする彼のシビアな、でも現実をみている大事な言葉。
2個前の記事にも書いたけど、「底上げ」。そしてこないだの週刊朝日かな。
「やれて当たり前と思われているから仕事が来る。重圧を感じている暇はない」
その鋭い、でも大事な気持ちをもってる人がいるんだから。
今年一年何度が番組観覧する機会があった時、この人本当に
カンペっていうか進行表っていうか、常にじっと確認してるの。
上目線に聞こえちゃうからやなんだけど、なんていうか、
真面目に番組作りしてるんだなって、ほんとって。

期待とか不満とか、そんなんじゃない…言葉で言い表しにくいんだけど、
見守って行きたいなーって思っちゃいます。。。
(受け身すぎる?そんなことないよね。だってそれしかできないもん。)

二宮さんの言葉はファン精神安定剤でもあり、また癒しでもあり、
はたまたドキドキ要素でもあるのだからっ。(*´ω`*)
その言葉から色々な妄想するのも自由よね、えぇ。←
今年最後の記事は、来月号に載るとか。それも含め、来年からも
大事に読んでいきたいなぁって、そう思います。


…結局、二宮さんの話ばっかりになっちゃった。
あぁそうだ、このあいだ生出演したアサイチ!とってもよかったですね(*´Д`)
普段のバラエティでは見られないような、二宮和也の柔らかさがいっぱい見れたなって。
ん?物質的な柔らかさじゃないっすよ(当たり前
あと、言葉を決めきってないから、その質問にその場で言葉を絞り出して
繋ぎ合わせている感が、なんだかいいなぁって。
まぁいのはらさんや真央ちゃんにはつっこまれっぱなしだったけどね。笑
(いのはらさんといえば、Vコンで、V好き二宮和也に遭遇したのもいい思い出)
昨日の紅白直前はさすがにしゃんとコメントしてらっしゃったけど、
表情は柔らかかったなぁ。当日はさすがに緊張が増すのかもしれないけど、
5人らしく、本番を迎えられるようお祈りしてます。

今年の紅白、素敵なものになることを、本当に願ってます。
嵐さん、大役、ファイトです。応援してます。



今年も、つたないブログですが、読んだり、共感してくださったりする方がいて
なんだか感謝ばかり感じてきたり…。
月1ペースの書き込みですが、お世話になりました。><
思ってることだったり、一時の興奮を書き留めてるんですけど、
文章にすることで自分の中にもすとんと納まったりするんです。
来年も細々と書き続けていけたらいいなん・・・・。

ツイッターのほうも、基本くだらなかったり、頑固だったり、しょうもなかったり
そんな呟きばかりですが、これからも嵐友さんとつながっていく一つの場所として
続けていけたらなって思ってます。

今年は本当にお世話になりました!来年も、よろしくお願いします( ^ω^ )

…、嵐ファンは、年始年末、編集と時間との闘いですね!みんながんばです!←
CATEGORY : Days

GANTZ@映画館見納め

2011.12.02 *Fri
多分劇場でみる、最後のGANTZ。

先週メイキングみたら
一気に観たくなっちゃって、いってきました。
二本立ての最終日。

今、気持ちが高まってるんだけど、何を書いたらいいかよくわからない。笑
観ながら、いろんなことを考えてたり。

ふと、Part1末の、ラストの雨のシーンの前、
青い光をバックに名前が出てくるとこで、
なんでか涙ちょろりーってしちゃったよね。

二宮和也が、20代の間にこんなアクションもののお芝居をやるなんて
ショーちゃんを観たときはそりゃあ思ってなかったし。

二年前のこの頃は、映画撮影真っ最中。
そんなとき観た歌番組で衝撃が走ったり。

行けなかったけど、コンレポで読んだ
週5で戦う日々の大変さ、ちらりとこぼしてた時思い出したり。

見るたんびに思い出すね、最近ね。笑
思い出に浸るのが多分好きなんだと思う。

スクリーンでみれるんだから!って思って、
ビジュアルをがんみして来ました。笑

個人的にGANTZ部屋でのビジュアルがとても好きだ!てことが発覚。
撮影始まったばかりのころですよね。
シーン的にも横顔が多かったりしてね。
二宮和也の横顔って絶品だと思うのだ。
それが、特に後ろ髪がスッキリしているGANTZ部屋シーンでは
とても見応えがあるのだヽ(゚∀゚)ノ パッ☆←
最近あの人は茶ぱつ犬(こないだは赤毛にみえた)だから、なんだか新鮮だったなー♪

わたしは映画評論家でも漫画ファンでもないから勝手な感想だけど、
Part1でのちょっぴりヘタレ→ムカつくヒーロー気取りへの変化は、
尺が決まってる分映画の中ではちゃんと説明されてないけど、
あの人の目の変化で、こちらに結構伝わってくるような気がする。
大きな画面でみて改めてそう思ったの。
…ま、正直いうと惚れ惚れと見てて思っただけですけど^^;
PAのほうかな?多分加藤家でのシーンだとおもうけど、
ほんと透き通る茶色のときあるよねぇ。。たまらん( ;  ; )

佐藤Pだとか監督がいってた、
自分が映るフレームをわかってる男だ、ということに関して。
多分アクションシーンとかのことを主に言ってるのかなーって思い出してたけど、
それだけじゃないように感じて。
例えばセリフの一つをとっても、映画のセリフって感じがするんです。
…意味不明ですよね。自分で言っててもよくわからん(;^ω^)
それは決してあの人が映画向きだとかドラマ向きだとか、
そういう風な違いの捉え方はしてないんだけど。
なんていうのかなー。変にいえば、
どこを切り取ってもスポットにはまるような、インパクトのある声色!ってところが多い。
言葉というか、トーンの問題。
もともとドラマでやってるような日常的な物語と
この非現実的なシーンばかりが続く作品だから、
異なるのは当たり前なんだけどさ。

それだけじゃない…言葉に言い表しにくい部分だけど。
主演ってこともあるのかな、
映画全体にメリハリをつけるしゃべり方をしている、気がする。間も含めて。
だからといって、いつもの自然さがないわけじゃないの。
特に恵とのシーン!なにあのそこらへんにいそうな最近の男子風……
ふーん。とかさ。ん、とかさ。なーんちゃって、とかさ。⊂⌒~⊃。Д。)⊃ 
いや、でもあんなのがいたら速効惚れるか←違
クッション一つ手にとる仕草までもなんかいいよ!!!←

もちろんたえちゃんとのシーンの優しすぎる
守ってくれる男なくろのもいいですけど、
なんつーか、拗ねて、現実的にあたるくろのくんもたまらんです。
それが自然なんだから、ほんと二宮和也ってどんな人なんだろ、
こーゆーの素でもなくはないわ!って、
もうヲタになって何年も経つのに考えちゃう。(*´ω`*)
………4割くらい願望です←

泣いたり喚いたり苦しんだりするお芝居って、
想像以上に難しいんだろうなーって思う。
実際色んな作品みてたりすると、役者さんがそれらをやってるのって結構観る。
けど、しっくりくるもの、こないものってはっきり分かれるじゃない。
あくまでわたしの趣味だけどね。
だからこそ、アクションやる!って聞いた時、
ちょっと不安まじりのどきどきを持ってました。
漫画とかだと、文面でみるものとのギャップそこが激しいんじゃないかって。
観ながら、最初はそんなこと思ってたなーwって懐かしく思ったり。
いらん不安だったけどね!

佐藤Pがいいって言ってくれる、多恵の死に対しての感情、
泣きわめいて表現するとこ。
何度も涙ながしたり声を張り上げたりしたのかなーとか。
確かここだっけか、何度もやって二宮はその度に涙流してたってとこ。
そう考えるだけでぞくっとしちゃうなぁ。
この人の限界なんてないんじゃないだろうかと。

目や、声や、表情や、仕草。
どれ一つとっても色々言いたくなる。
まだまだGANTZは極めきれない気がする、個人的に。
極めるって何!?て話だけど。笑


あとは、佐藤Pのツイッターの言葉を思い出したりして。
助監督のあの人や、ご結婚された方の名前を自然に探したり。
頭から最後まで、席立たないでいたからお尻が超絶痛いけど!けど!
OPのゾクゾクから、エンドロールの名前
一つ一つ目にするところまで楽しめるのは
映画館ならではの感じ方だなーやっぱりって思いました。
(家だと早送りしてしまう(゚Д゚;)ごめんなさい。)

帰ったらメイキングみたりしたらどうしよう。笑

いやいや、それ以上にやることいっぱいうるけどね!(;^ω^)


年末年始も嵐さんは大忙しだなぁと。G単位も、個人も。
二宮さんはホームを守るのかな?
なんだか、作品を撮影中の二宮は変わらず二宮和也だけど、
最近はほんとリラックスしてる顔を沢山見れてて(・∀・)
私は二宮のあとついていくだけですから(ストーカーじゃないよ←
そんな二宮をみながら萌え萌えするとします。
ハーフパンツの似合うこと似合うこと。あなた何歳ですか!!!と。

こたつDE嵐も楽しみ!
どこまで期待していいのかはわからないけど、
とりあえずこたつ×嵐の最強タッグをみれるだけで
正月早々目の保養(*´ω`*)

二宮和也名場面集が仮にあるとすれば、
もうお昼寝特集とか船酔い特集になるんじゃないかと
昔のワンシーンワンシーンが脳裏をかけめぐる。笑
どんな映像が流れるんでしょーね。
嵐と一緒に思い出に浸れることを期待してまする(*´ω`*)


こんなブログを書いてる今、某カフェにいまする。
そろそろ家に帰ろうかなーってことで、どろん(・∀・)


前回の記事に拍手ありがとうございます!

そういえば、ツイッターにも書いたんだけど。エナジーソング。
聴きまくってて、なんでこんなにも顔が緩んじゃうくらい嬉しいんだろうって思ったの。
まるで昔でいうファイトソングとか、
スケッチとか、全然違うものだけどSKとかみたいに、
嵐さんにしかない良さが詰まってて
なんか、これが嵐さんなんだよー!って
たくさんの人に伝えたい気持ちもあるんだけど、
一方で知られたくない気持ちが大きくて、

そんなものを、今も昔も変わらず生みだし続けてくれる嵐が
たまらなく好きだからなのかな。なーんて。
それが嵐なんだよね。
周りの環境はかわったし、求められてるものは変わったかもしれないけど、
嵐がファンに向けて発信してるものは変わらない。
そう感じたからかな。ふふーふん♪

今度こそここできる!w
ではまた〜。


以下、拍手返信(^ω^)
CATEGORY : K. Ninomiya

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プロフィール

Author:あず
現在、大学生。
高校時代に米国へ渡らされ
寂しさ紛れに嵐にはまったら
もう大変抜けられない!笑

気軽に絡み待ってます★
嵐友に飢えてます(笑
文章が拙いやつですけど、よろしくです!

つたないですけど、自己紹介⇒



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