2017年07月 / 06月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫08月

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑

2015.01.01 (Thu)

2014年のただの日記。

気付いたら。
今年一度も何もかかなかった!
ってことで、自分のために、書いてみる。今年のまとめ。っていうか、ただの日記!
自分のために書く。なにしたか残すために。

と書いてたら、年明けた。A HAPPY NEW YEAR!!
今年。。にのちゃんの諸々蒔いたものが芽吹く年でありますように!

2014年1~3月
…実は前半の記憶があまり。ない。
でも、二宮さん的話題も、待ちに待ったドラマ、しかも春ドラマが決まったというだけで
3ヶ月幸せに過ごせた気がするなぁ。むしろそれを糧に生き抜いた気がします。
社会人3年目の自分としては今年のこの時期が一番死んでいたなと今になって思うんです。
だから、これを駆け抜ければ、気持ち的余裕も、そして余裕どころか
楽しいことで忙しくなるんだと自分に暗示が出来たからすっごく嬉しかったありがとう二宮。
・・・最初のほうに出た雑誌で
「去年は岡田氏に「ドラマをやればいいのに」って言われてたんだけど・・」
っていう言葉ひっぱり出してきてて、まぁね、何にも関係ないけど岡田ありがとうって思った。
岡田全然関係ないけどさww
1~3月の間で言えば、まず題材が決まって、次に出演者が決まって。3月のドラマの最後を心待ちにし。
多分誰もが、この感覚久しぶり・・・!!って感動しちゃったんじゃないかっていうね☆

河野Pの言葉、実現してくれた。それだけで色々気持ちが溢れちゃったよね。
「河野さんが相手だから出来ることなんだと思います」
二宮の考えが全て正解なわけじゃないし、もちろんそれが確実に実現されるってわけやない。
けど、現場で放出されるっていうのが、私にとってすごく朗報で。
プラチナの時も同じ。
二宮が意欲的に何かを絞り出そうとするところが、その現場にあるんだって。
ちょろいですね、私も。(ぇ)

ライブ、舞台の話でいえば・・

------------------------
■ミュージカル「フル・モンティ」
: 山田孝之 ムロツヨシ 中村倫也等

雪降る中有楽町の国際フォーラムに観に行きましたよ。
もうねー細かい話覚えてないんだけど面白かったしひたすら笑ったし何より山田君の芝居好きだぁ!がました。
あとはムロツヨシは動きだけである意味すごく表現が出来る人だなと感じました。
長丁場で体力使うんだけど、ずっとエネルギッシュ(色んな意味で)な芝居が続いてて
みてるこっちも終わった後疲れた。でもそれだけ満足できたものでした。
双眼鏡使わなかったことにちょっと後悔してるけど、でも双眼鏡使ったら変態だったな・・・笑
------------------------

2014年4~6月
私的仕事ピーク時セカンドシーズン突入(あれ?
結局1月からの引き続きで、7月まで続いてしまったんだけど、それでも
金曜が終われば青志くんに会えるんだって思ったらすっごくすっごく元気になれた!

なんで、なんでこんなに青志くんが弱かてが大好きだったんだろう?って自分で思う。
今までのドラマだって、二宮君のお芝居、大好きだったし、
共演者さんやスタッフさんとの関係を見れば素敵なものばかりだったんだけど
よわかては、なんだろな、今まで枯渇してたぶんまで、吸収率がよくなっちゃったかな、脂肪みたいに←

ぎゅーって心が締め付けられた言葉はたくさんあるんだけど。。
ここから妄想吐き出させてください^0^爆

まずは二宮が台本に書きこむ青字と赤字。そしてその意図。
もちろんそれをやるという行為自体に関しても思うことはいっぱいあるんだけど
単に台本に、これはこうがいい、とか、そういうことを吐き出すんじゃなくって
二宮の中での2種類の欲「観る側」「演じる側」があって、
それを分けたうえでのイチ提案、いちアイディアだというところ。に。ぐううう(´Д`)ってなった。
みたこともないし、それがどんな価値、意味を持つかなんて、
一緒に仕事をしている人にしかわからないけど、そんなの明らかに+αというか、
彼がやろうって思って編み出したことのような気がして・・・(やり方がすごくにのっぽい。欲という捉え方も)
にのみやの熱みたいなのが、そこにあるっていうことに、震えた!し、すごくうれしかった(´;ω;`)

あとは、中盤の
「・・・ちょっともう一回この役をやり直そうという気持ちで。
・・・・だから今、ようやく、2度目のスタート地点に立っているようなところですね。」

作品のつくり方、ビジョンみたいなものがグレーな感じになってきたから、と話す二宮さん。
まずそんな記事が載っていること自体すごく稀というか、挑戦やなぁと思うんだけど
(大抵プラス的な記事が載るから、それこそサブカル誌でしかできないことだよね!!)
そんなことよりも。アウトプットはあまり見ない二宮さんが。

座長…というよりも、もうこの作品では、河野Pだからこその自分から出したものもあって
その自覚があるからこそのこの踏み入り方なんだろうなぁ…。。
実際にどう変わったかなんて検証ができてないんですが・・
その観点みたいなのが、二宮さんの中のポリシー何条かにはいる「解りやすさ」で。

・・・そう、ぶっれないなぁ。(*´ω`*)
(「解りやすさ」を大事にしている二宮さんについては過去何度か話していますがドン・キホーテの回が好き)

これは内容には関係ないけれど、いろんなテキストで話すときに「悪」と「善」を持ち出すのが
なんだかゲーマーっぽくて、そうゆうところまで二宮しか絞り出せない言葉なぁと思ってしまう。
末期なのは自覚しています。

生徒のみんなの中の二宮和也は一つ一つがキラキラしてて(笑)
普段共演者の方々からかけられる声よりもよるストレートな気がして(*´ω`*)

・・でっさぁ、よくぞ言ってくれたと、すごくうれしくなっちゃったんだよね、JUMP中島の言葉が。笑
「どういうふうにして台本を読んでるとか、どういうふうに役を設定しているとか、
そんなに考えていないように見せていても、じつはめちゃくちゃ考えていて、その抜けてもなさがすごいなって
~~~~~
本当に、台本の読み砕き方もすごくて、何回読んでいるんだろう?って思うんです。
二宮君の頭の中では、最終回もはじめから完成しているんじゃないかって感じました。」


私の覚えてる限りの記憶の中で、共演者でこゆ場面をきりとって話してらっしゃる方、いなくて。
だから、後輩云々抜かして、ぐっときた。嬉しかった。(また)

繰り返しになるけどそれが〇か×かじゃなくて、それを現場で感じ取れるアンテナを
この子はもってるんや!!となってしまって、だからお芝居に対しての熱も高いのかな?なんて
自動変換して、結局そのあとのドラマもみています・・・・・・・(これはまた別の話)

改めて、二宮さんの台本の読み方には数フェーズあって、
彼がオレは台本を読みません、なんて話すのは、
自分が何を演じるかという意識の中本を読むんではないけれど
一つの作品としての読み流しはきっと、真夜中、お酒片手に何度やってて、・・

っていう図が、思い浮かんじゃうんです><
そんな、創作に意欲出てる二宮君が好きなんですやっぱ。。。はっ、だから、それがすごく表れてたから
こんなにもすきが溢れちゃうのかなぁ、よわかて。

多分ね、このまま書いてたら、BD-BOXの特典の二宮さんのインタビューの
テレビのみかたの変化とドラマ(テレビ)の有り方の話だったり
薬師丸さんはじめ皆さんの言葉だったり一つ一つ語りたいんだけど
実は書いてる間に年を越えたのでよわかて話はここまでにします!

------------------------
■Hey!Say!JUMP Live with me Love with me in 東京ドーム

えっ!?て感じだよね…なんで行くことになったのか今じゃ覚えてないんだけど
正直曲はかもなまいはうす~っていうやつしか知らないで当日ドーム行きを決めたのでした・・・
だからメンバーもうろ覚え、曲も???が90%
だけどなんだか新しい世界を見て楽しかった気持ちはある!!
…バレーボール組が好きなの?自分?って自分に問いかけた。
でも何がって、9人そろってのダンスが異常にそろっていて。
そこを売りにしている・・?のかな?ポリシーみたいな。
切れのあるダンスがあそこまで大勢でそろっているってすごいって圧倒された記憶があります。
あとね、唯一、あの曲!何!ってなってセトリとか聞いてぶち当たったのがDashでして・・・
が、楽器ひく人って、やっぱいいよね!!(汗
------------------------
■ワクワク学校 in 京セラドーム/東京ドーム

何がって、今年時間なかったんだろうな…っていうVTRの短さが印象的だった^^;
にのちゃんのコーナーはわりと説明VTR多めのイメージだから
そこに今回は時間避けてないもんねぇだってドラマと映画の間だし。
そんななか結構されたワクワク学校、前にもましてまったりのんびり感が増しているような・・

今年は毎回定番となってたふるさともギターverにしてくれるっていうアレンジを
少しでも入れてくれたことが嬉しかったかな^^
後覚えているのは、二宮君のお弁当にも和子さんの気遣いがつまっている
(けどアウトプットはぷっと笑ってしまうものな二宮家万歳)ことだったり
翔ちゃん相手に何かを企む嵐っこはめっちゃかわいいということ…
というか、ワク学での嵐っ子は普段よりねじが緩めにはまっているから、
コンサートとは違う場にきちんとなってるんだよねぇぇ・・・
------------------------


2014年7~9月
弱くても勝てますクランクアップが誕生日0時ということに
勝手に感慨深くなってたその後すぐから嵐さんの怒涛の後半戦が発表されていって。
ハワイに関しては、なんとなく自分は関係ないやって、思っちゃって。
いやおめでとうって言ってあげたいのだけどやっぱり見れないって悲しいじゃん?
時間さえ作ることが出来ればいつでも手を挙げるけどやっぱり平日2日以上は・・・となってしまい。
だから、最初、何もカウントしてなかったのが、お恥ずかしいながら本音です。
だから、ピカンチの後、ツアーじゃツアー!って思ってた。
まさかのライブビューイングがあるとは、思ってなかった信じてなかった。


------------------------
■ARASHI BLAST in Hawaii @ライブビューイング

構成とか、の前に、まず、でてきた瞬間の嵐、特に翔君の弾けた笑顔がすっごくすっごく印象的で><
ハワイを総じて思うのが、嵐さんのためにハワイがあってよかったって本当に思いました。

最初に、ん?ってなったのはきっと大丈夫あたりだったかなぁ。抑えてたんだよね。二宮君。
そしてMC中の不在、翔さんへの耳打ちだから、何かあったかなぁっていうのはあった。
今はテレビを観た後だからどのタイミングでメンバーに周知されて・・というのがわかるけど
あの時は未知で、どうなんだろう大丈夫なんだろうか?って思ってしまってはいた。
けど、終わりのほう、それこそGUTSの煽りあたりからのスイッチ入れがはっきりとわかって。
痛みがなくなったわけではたぶんないと思うけど、ああゆう、びしぃってなるとこなるとこ、
すっごく男だなぁって思うんだよな・・・あのGUTSは、あの時あの場所でしか生まれなかったものかなと。
その場にいることはできなかったけど、それでもあの姿をみることができてほんとよかった。

ライブビューイングは最終手段というような言葉がちらほらとみえる。
嵐の中でのライブ価値みたいなのがあって、そこは譲れないというところがあって。
すごくわかるよそれに嵐のライブの私の最初の印象は会場の客席あってこその嵐だったから。
けれど当落の結果に私たちが思う嵐ライブの価値は反映されてないんだよ(涙
って、全ての人が同じ価値で思う必要はまったくないんだけどねw
難しいなぁって言うところだなぁと思う。うーん。

だけど一つだけ言うとしたら、今回は本当にありがとうございました!!

あと、なんだろう、このコンサートをライブビューでみたあとだからかな・・・?(でじこんへ続く
------------------------


2014年10~12月
つい最近だけどずっと前に感じてしまう。
時間が経って過去に感じてしまうのが早い。

------------------------
■Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2014 smart in 横浜アリーナ

5月の東京ドーム行った後から、なんとなくそのあと、アルバムを買い・・・
でもねその時ちょうど嵐さん的にも音楽落ち着いてて(いいわけではない)
通勤途中に聴く音楽としていいなぁって思って聞いてたらすっごくいい曲が多いんだ。
その前のドームで聴いた、アイドルきらきらした曲が多いなぁって言う印象から
いつか私がまだ嵐を好きになって1,2年目くらいに聴いたアルバムの感覚
(=まだグループの特性がよくわかっていないけど音楽から色々と知れる時期)
だたのだ。夏アルバムっていうこともあって、すっごく夏っぽい曲を中心に
ふっつーに聞き心地がすっごくよくて。バラエティ富んでるし。
・・多分現場だけで好きになるってことはないんだなぁって思った。笑
多分気になったのがこのアルバムの発売と重なったのも大きかったんだと思う。笑

ってことで友達に横浜アリーナに連れてってもらい、いっぱい楽しみました^0^
豆情報で言うと私やおとめくんの作曲センス好きかもしれないっていう
------------------------
■ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN 

待ちに待った嵐のコンサート・・・
愛も変わらず今年も会えるのかな・・・?と不安に駆られることもあったけど
無事に迎えることが出来た12月。
改めて思う、Popcornからの明確なテーマを持たせたアルバムとそれをベースとしたツアー。
本当にあの年からの転換というか、・・あ、自分比ね?感じている、構成というか。
そもそものコンサートっていうものの捉え方というか。
それまでももちろんアルバム引っさげて、には変わりないんだけど。
個人的に思うのは、それまではアルバム曲を混ぜたツアー、っていう印象で、数年。
ある意味二次創作物…とは違うんだけど(日本語の使い方違いすぎる
なんつったらいいんだろう。

ともかく、それが、Popcornからは、一本の線というか。

そう、翔さんがパンフレットので語ってた言葉がすごくしっくりきて。
「アルバムのタイトルだけじゃ完成しない、曲だけでも完成しないし、コンサートだけでも完成しない・・
~~~全てがそろってこそ、だと思うから。」

ってのが、まさに!!だと思っていて。というか、そういう意識で嵐がいてくれて、うれしい。単純に。

嵐のコンサートの何が好きかって言われたら?
もちろん、皆で盛り上がれる会場の雰囲気も大事だし、だけどそれだけじゃない。
嵐が魅せてくれるダンス、曲も大事だし、でもそれだけじゃない。
嵐が新しいことに挑戦して見せてくれる世界もすごく好きだし、でもそれだけじゃない。
全部がそろって合わさって嵐コンで。
それを堪能できるのが嵐コン…今年一つまたそれをさらに思ったかな。

まとめ方が雑ですみません。笑 パーツパーツではいっぱいあるんです!
しょっぱなから、より"DIGITAL"に近いダンスチューン・あげ曲をもってきて
中盤は会場一つにまとめつつ、あったかいかわいい空気をまとった30オーバーの魅力を魅せてくれ
後半に掛けてはまさに息をのむバラード、スリル感のある曲、
そしてみたこともない表現で彼らなりのDIGITAL調理法を見せつけてくれちゃって。

あとね、ハワイからの続きなんですが、今年聞くシングル曲がどれもすっごく楽しくて。
正直私は、またこれかぁ・・・ってよくなってしまう人間なので、ちょっとでも続きと
うーん^^;ってなってしまう人なのに。特に感じたのMonsterね・・・
嵐の15周年のライブで気持ちよおく歌ってたのがそんな気持ちにさせたのか・・?
純粋にあのシングル15周年メドレーがちょうちょう好きでした!!個人比あると思うけど私は!!

そんなこんなで終わってしまったDIGITALIAN。
話したいことはいっぱいあるのだから早くハワイとともにBDを!
------------------------


ってなわけで駆け抜けていった2014年でした。

2014年最後、発売当時はあんまり想像もしてなかったけど
あのGUTSで、紅白ラストという責任ある大役を笑顔でやってのけた嵐さんたちが本当にかっこよく。
感謝⇒GUTSの流れの間奏が、ハワイの時の間奏とにていて、
それで聞く二宮んさんの「歌えー踊れー!」に匹敵するあおりが、
曲がGUTSであるだけでさえ感慨深いのに、更に
ハワイやデジタリアンの、全て出し切っている嵐・二宮和也を彷彿とさせて(´;ω;`)

こんな感情、ニノさん以外に抱ける感情じゃないと思う。笑

嵐さんは今頃、初もうで終わって帰宅路についてるんだろうか?まだかなぁ?

2015年。もう始まっちゃってるけど。
二宮君にはまた新しい一歩を踏み出す機会が待っているし、
あと今年の彼らのインタビューやコンサートへの考えを読んでいたら
彼らのつくる次のコンサートにすでに安心というか期待があって。気が早いね。笑
来年も彼らのことを好きだなぁって思える瞬間にいっぱいに出会えることを願ってます。

まずは、嵐君たち、健康第一。
ちょっとのお休みの間に、休める分は休んで、また元気な顔をみせてください^0^

・・・・白組優勝おめでとう!!!!!!!!!
スポンサーサイト
02:28  |  ARASHI  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2013.08.04 (Sun)

フィルムフェスタ 2013!

フィルムフェスタいってきました!
まさに、数年前、自分でもこんなに叫んでたことが
再び機会としてやってくるなんて、思っても見なかったー(*´ω`*)
ジャニーズさん感謝します。

嵐さんが出るとこ以外の情報あまりいれてかなかったんだけど、
音楽パート、ステージパート、どちらも興味を持って聞いちゃいました。
ジャニーズにどれだけ沢山のタレントさんが所属していて、
その活動範囲っていうのは、私が嵐を好きになった時から明らかに大きくなっていって、
それは知っていたつもりだけど、こうやってそれぞれの分野の人たちの
普段のやり方とか、悩みとか、これから先にみるモノとか、話を聞くと
改めてびっくりするしすごいなぁ~って思ったりだよん。
それぞれが将来像を別々に持っているんだもん。
特にMCパートの人たちの将来像って言葉にするときりっとしてるね(擬音←


8年前…は芝居論といいつつ、芝居の話から飛んで、
岡田さんの夢の話になったりした記憶があって。笑
でもそれはお互い芝居について語るということに違和感もありつつ…
だったのかなぁ~…いや、そゆことにしとく!w
年月も経って、気づくと8年か!?
皆がみんな、自分のなかでのお芝居というものの位置とか、
それに対する考えとか、経験を経て育ってきて  ある程度。
言葉にできる年齢になったのかなぁと。
年下の分際のくせにって話ですけど、変化をしみじみと感じてしまった。
だから、芝居の対談になってましたです今回。
でね、思うことがいろいろあった。

そうは思わない人も沢山いると思うし、
違うでしょそこじゃないでしょって思う人も沢山いると思う!(予防線)
多分自分の受け取り方が大げさなのかもしれないっていうのは
120%感じているんだけど笑、それでも、やっぱね、ぐうって思ってしまうわけです。
私は好きだし観たいし、だからそれを促してくれる言葉というか、
なんつーか、切実な気持ちでみてしもうた。
ファンは、我儘なのです!笑 何も知らないくせにね。笑
でもね、やっぱりそこで、好き!ってのも確認するの。

こっからネタバレ含みますんで続きに書いておきます~
22:57  |  Other  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2013.07.24 (Wed)

あらふぇす投票!

今日はせっかくのお休みをもらったので!!

アラフェスの投票のおはなし~(ぱちぱち
休日の使い方が違うっていうのはね、なしで。笑
たまにはゆっくりする日があってもいいんじゃないかって。ね!

ワクワク学校の東京最終日で、ぞくぞくっとした発表の瞬間からもう1ヶ月弱立ちますけど。
今年はまた、10曲と頭を悩ませるというか、
これもこれも、これも・・あぁ溢れちゃった!みたいな、
少なくてもあれだけど多いと思って候補に挙げてたらいつのまにか選べなくなってた、みたいな。笑

きめ方は、ほんと、ソートとかしたのではなく、
普段聞いている+αの時間設けて、でもそのなかでも結局
10曲全部決定しなくって、最後は曲名みながらこれ、これ!って
きめてるっていう、なんともO型らしい(?)選び方ですけども…
どれも聴きたいんだもんっていうね。先々週くらいに入れましたよ。以下。

シングル
①PIKA☆NCHI
→私の中で20代嵐のイメージが強い曲。このおらおら感(?)を、
今の嵐で踊って(だいじ!)やってほしい。
個人的にはいざなうで初めて生あらしをみたときのPIKA☆NCHIがすごくかっこよかったの。。
②Breathless
→…だって!!聴きたいものは、聴きたい。笑
③We can make it!
→何度か国立では聞いたことあるけど、それでも好きだなぁ。
センターかメインで、5人で集まって踊ってほしい。
④Crazy Moon~キミ・ハ・ムテキ~
→同上。
⑤SUNRISE日本
→ついったで流れてきた煽りききたーい(*´ω`*)
⑥時代
→激しめアレンジ希望の曲!いつかやらなかったっけ、04冬コンくらいにやっていたような。
聴いたことはないんですけどね。笑
既にガンガンくる曲をもっと力強く激しく歌って踊ってほしい人です❤
⑦台風ジェネレーション
→なんでここにあるんだっけ(衝動
⑧Calling
→これ、外で聴きたい。屋外。
⑨FaceDown
→見たりない。
⑩PIKA☆☆NCHI DOUBLE
→多分人気曲だと思うので、この順番ですが、踊ってくれるならこれまた観たいです。
簡易verでなく、あと、皆バラバラではなく、5人集まって。ここ重要。

アルバム
①ROMANCE
→きっとね、もうわかってるんです。10位には入らないって。笑
けど、やりたいんです、ろまんすに、ゆーこーよーゆーごっ♪って。
あと、この歌の振り付けが大好きで、一列になったたりする。だから
どこかのタイミングで、もう一度見たくて、このわくわくする曲を…
去年も今年も、もう悪あがき上等状態で、入れております❤
②風
→これはわりと直感でした。あんまり入れること考えてなかったんだけど、
投票1週間前くらいから聴いてたらふとあの場所で歌ってる嵐みたい~って。
③テ・アゲロ
→去年と同様の曲に投票パート2。この曲は私の嵐へのイメージを壊した1曲でもあって。笑
今、その最初に感じたあのイメージから遠ざかってるというか、ご無沙汰というか…
だからこそ、もう一度魅せてほしい!(*´Д`)
④ALL or NOTHING ver1.02
→生で聞いたことがないので、ききたいっていうのと、
これをどんな風に歌うのかなって想像したら楽しくなったから。
⑤Tokyo Lovers Tune Night
→曲として好きかそうでないかと言われると、わからない!笑
けど、夜の東京の屋外で、いくつかの明かりで、かっこいい衣装着て、
もしこれ歌って踊ってくれたら絶対惚れる自信はある。もう惚れている(ぇ
⑥Cry for you
→にのみあヲタ的聴きたい曲ここからはいってきました~
にのみあさんは知ってるのだろうか、あの冒頭がどんだけ破壊力あるか。
知っててほしい、そしてそれを再現して観てる人を失神させてほしい←
⑦Ready to Fly
→本当は大野さんソロとして入れたかったけど大野さんソロではない者ね。
5人ver希望です勿論。そして別れ方は当時を再現して、…
…さてしょにのはおふざけを覚えてるかな?w
いや、でも普通にかっこいいよね。
⑧ココロチラリ
→普通にアンコールで何度も聴きたいよ。ラストスパートとかに
ちょっと寂しくなってきたときとか、このイントロきてうわぁあって気分上げたい。
アイドル嵐さんがみたい。
⑨Flashback
→にのみあヲタ的聴きたい曲パート2
っていってもこれ嵐全員かっこいいんだけどね。雰囲気を作って歌ってくれる曲が
好きなんだよな~。その曲の世界観をコンの空間使って(装置じゃなく)表現してくれるの
だから小芝居は必須です。
これね~表情で歌うにのみあさんが観れるんですよね、、、
⑩Move your body
→JAMとMoveと、どちらもみたいけど、JAMはきっと安心のランクインが
見込まれると思い、ちょっと入れてみました。みたいよー!

カップリング
①NA!NA!NA!
→去年のニノフェスで流れた時、だよねぇ何でこれ入らなかったのー;。;
ってなった曲。曲が好きすぎる=投票っていうわけではないんだけど、
Aメロの大宮とか、サビとか、そうゆうの聴いてるとイメージが出てきちゃう!
だから聴きたいんです嵐さんが走り回って歌ってるの
②together, forever
→好きな曲。そしていつか形にしてほしい、この曲を。
だって、いや、単純にかっこよくね?wanna beと迷いかけたけど
私はこっちが好きだなぁ。迷宮のc/wって秋ぽいかもしれないけどいい曲多い
③SOTRY
→だって!!!
せっかく振付けたのに、…!
この曲がランクインしたらあの振り付けが戻ってくると思っております。
進化しててもいい(ぇ
④Boom Boom
→コンサートのなかで、かっこいい曲もあれば、明るいあげあげソングもあれば、
しっとりする曲もあれば…いろいろな嵐をみたいからこそ、異色なものもいれてほしい。
そして、しょさんのラップ→大サビ前もりあげ→にのみあフェイクを実現…っ
⑤恋はブレッキー
→あくまで、あくまで個人的な印象として、前に歌ってた嵐さんは
背伸び・・っていうわけじゃないんだけど、そういうイメージがあって、
いざ男の色気がこう、年齢と共に変わってきた嵐が歌ったらどうなるんだろうって
思ったらわくわくするんですよねふふふ
⑥Intergalactic
→新しい曲ですみません。でも、④と同じような考えかな。
⑦花火
→割と新しめですけど、初めて聞いたときに、あ、これ夏に聞きたいなーって
思った曲だったから。この感じの曲、去年の君がいるからじゃないけど、
素敵振り付けになる予感がするの!!(妄想のはなし
⑧春風スニーカー
→この曲がセトリに入ってることを願う切実
⑨スパイラル
→おそらくランキング上位には、入るんじゃないかなーって思ってこの位置。
きっとランクインしたら振り付けあるよね♪
⑩イチオクノホシ
→この曲の振り付け、すきです。単純に。
手のしなやかな感じと、足のステップのとり方というか。なんかね。

ソロ
大野智:Take me faraway
→私はこれが観たい。嵐は、途中椅子使うあたりから周りで一緒に踊ってほしい
この曲の大野さんの手の使い方が何か好きなんです。白ぐろーぶー
櫻井翔:Hip Pop Boogie
→去年からこれが聴けるって信じてたもの笑
どりあら→08国立とこの曲の盛り上げ方を変えてきた櫻井さんとか、
もしこの面子です!が、映像じゃなくなったら…とか、いろいろ考えて
今年こそ絶対に聴きたい曲。なむ!!
相葉雅紀:いつかのSummer
→衣装再現してほしいけど難しいかなー。
これは是非、相葉うちわ、か、または皆それぞれ互いのうちわを
ひらひらさせて踊ってほしい曲です。笑
相葉さん・Jrが相葉さんのジャンボうちわもって踊ってたの、懐かしや可愛いわ
二宮和也:秘密
→・・・・・・・・・理由、いる?w
いや、Jr.も4人なんだし、この曲。アラフェスという、嵐5人のステージ
でやるには、もってこいでしょう…!
というか、これに関しては、当時のツアー中もだし、去年のアラフェス前テレビ誌でも
そうだけど、やっている4人のメンバーもみたいんだよ
きっとニコニコ楽しそうに照れながらも全力でやってるよ指差し!!!
そして何より二宮和也でこれをもう一度みるよ!!!(?
松本潤:W/M
→まぁ相手役に嵐さんはないと思うので、去年のRain方式で
是非スクリーンに、前はだけた真っ黒ジャケットの嵐さん4人映して
当時の振り付けを再現して頂きたいですね❤


多分、あまり周りを見ずにいれたために、
いれた後、あーこれもあった、あーそれもみたかった!ってのはあったんだけど
でも入れた時の直感も仕方ないこれが私だ、っていうことで。笑
わりとあたらしかったり、するんだよな。わたしの。
聴きたい観たいって思うのがそれっていうだけなんだけどさ。
後は結果ですね、どうなるのだろう…
全く想像つきません。去年の前例があるから。笑
ただね、嵐さんをわっと驚かせたり、えっあれやるのか…wみたいに
させる曲がわんさか入っててもそれはそれで素敵だと思います(*´ω`*)

あ、あと最後に、リク欄に書いたこと。ちょっと恥ずかしいけど←何
--------------------------------------------------------
去年踏まえてもっと観たい!ってもの以下になります。①アレンジ曲で今までの曲みてみたい。過去のJAMのアレンジや君は少しもーとか、雰囲気をガラッと変えて新しいものをみてみたい②ソロはARASHICのときみたいに何人か分かれて踊ったり演奏したりでもみてみたい。ツアーのほうでも◎。③櫻井さんへ、トルメンタ新verを④贅沢だけど、夏ツアーと冬ツアー2つやってほしい⑤いくら遠かったとしても、散らばってるより集まってる嵐がみたい。5人で踊ってる嵐が一番。(でも2、3とかでも好き)⑥ReadytoFlyは再現希望!
--------------------------------------------------------
個人的には、⑤を推してます。嵐が踊るにしても、歌うにしても、
いやコンサートだから、広い会場をつかうから仕方ないにしても
伝えておきたかったっていうか。。。笑 個人的な趣味趣向☆

あとは、あとは…!観れるといいなと、切実に思います。
今年はもっと日程増やしてくれると思ってたんだけどな…
申込み数みて、コン事務さん、
あの、追加日程がんがん設けてくださっていいから><

お願いします!!っていうことで。

嵐さんも、投票結果みて、にやにやにまにまわくわくして、
忙しいところだと思うけど、リハがんばってくださいまし><(気が早い


前回の記事に拍手ありがとうございます…!
前々回の拍手コメントのお返事、遅くなってすみません!
15:43  |  ARASHI  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2013.06.17 (Mon)

Happy 30th Birthday!

はーぁ、…時間の経過を感じますね。10年も前になるんだね。
初めて、二宮和也という人間に、びびびってきて、離れられなくなっちゃったのが。
あのショーちゃんから、10年。


二宮さん、30歳の誕生日おめでとうございます!!

自分が25なんだっていうのも最近たまにふと考えてえっとなるけど
にーのが30っていうのが何よりも何よりですね(一緒に並べるな


ふと、頭の中で1年間の二宮さんを思い出してみて、思うことは、
29歳の二宮和也さんから、いろんなもの、
見せてもらったし、聞かせてもらったし、伝えてくれたし、、、、っと思う。
毎年、そういう機会がどこかにあって、ああありがとう( ;∀;)
って思うことはあるんだけど、いつも以上にあなたの言葉は
鋭くて、地に足がついてて、なんだか、それが無意識なのか
はたまた二宮和也って人の覚悟なのか…
もちろん、彼だなぁって思う含ませ部分も健在ながら、ね。


以下、自己満ですが、恒例の二宮さん大好きタイム。
00:20  |  K. Ninomiya  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2013.04.27 (Sat)

今日の監督の講演のこと。

取り急ぎ、思ったことだけ、ここなら、自分のところなので
誰のお目汚しもないかなって思って。笑


今日、一番ラストの質問が、
二宮くんのファンなのですが、アイドルではなく、役者二宮の魅力ってなんですか?
という質問で。


その質問に、監督、すごく言葉を選んで答えてくださったと思っていて。
以下、ツイッターと一緒。その下に自分勝手な解釈あり。
-------------------------------------------------------
二宮くんはですね、すごく言葉が難しいんですけど、なんていうか
…本来アイドルという立場でスポットライトを浴びてる方ですから我が強くてもおかしくない。
けど、そういう意味で言うとほんとにスッと我を消しちゃうコなんですよ。
スイッチの切り替えが上手というか。

だからぼくね、色々誤解されるといやなんで、
…皆さん熱烈なふぁんの方なので(笑)、
二宮君にたいしてコメントするとき誤解されると嫌なんですが、
僕やっぱすごい才能あると思うんです。

やっぱ別にアイドルっていうのが別次元であってもいいんだけども、
これもすごく誤解されると嫌なんだけど、僕は二宮君をリサーチしていて、
ほんとに、別に皆さんファンを喜ばせるためにいってるわけじゃなくて、
コンサートの虹をみてびっくりしたんですよ。ピアノひいてるVをみて。

やっぱりね役者ってどっか傷のある人がいいんですよ。
心に傷があったりーなにかこうかけてるものがある人がいろいろつかめるものがあって。
僕と豊川さんなんかはやっぱ二宮君はそういう意味でいうと、
ある種の傷とかに敏感な感じがする。だから、それでいうと俳優として向いてるんですよ。

アイドルで愛してあげるのもいいですけど、ファンの皆さんには、
俳優二宮っていう俳優として映画に出てくるときには
ほんとうに俳優として応援してあげてほしいなって一緒に行動していて思いましたね。

演じるって職業に対してもの凄く真摯に、まぁ表に出したがらないけど、
ちゃんと考えてやってきますからね。
だからそれを、いい役者はほんとうにほめちゃいけないし、ぼくは褒めたくないし。
だからあえてその、ファンの皆さんにもあんまり彼を持ち上げすぎないでほしいんだけど。

…なんてゆーのかなぁ、もっと伸びしろがある。
意外とあーゆー立場にいるから、僕がゆうのもなんですが俳優二宮を育てるのはファンの皆さん。
そこをわかってあげないと、すごく難しい。笑
アイドルって偏見でみる人たちがいっぱいいる。この映画もそうですけど。
役者二宮がそこにいただけで、アイドルがいるっていう見方でみてくる人たちがいっぱいいますから。
そこを覆してあげるのは、
あなた(質問者)みたいなひとがどういう言葉をもってくかによりますよね。

ちゃんと評価してあげられる言葉をファンがどの程度もつか。
ただにのかっこいいにのすごいで終わっちゃいけないんですよ。
彼のすごさというのをやっぱちゃんと広げていってあげてほしいと思います。

…こたえになっているかわかりませんけどね。笑
-------------------------------------------------------

これに対しての想いって色々だと思うけど、私は私の捉え方をちゃんと残しておこうと思った。


第一に、伸びしろがあるから、この言葉にぐっと嬉しくなったんだなぁ。
監督の、褒めたくないし褒めちゃいけない、
それは未来につながる言葉だと思っていて。

監督はね、きっと、ファンの人たちの言葉をいっぱい見かけたりしてるだろうから
言葉一つ一つ、選びながら話してくれてたと思うのよね、
でもやっぱり自分の思いは言葉にしたいってなったら、こうゆう言葉になったのかなと。


まず。
監督の中に、アイドル、と、俳優、の存在が別々に出てくるのは、、
まぁ…監督のなかではその言葉が示すものは別で。
…なんとなくだけど、大友監督はどこか普通の監督よりミーハー度が高い人だと思う。笑
(なんとなくだけど、でもあんだけ俳優さんスキーだと絶対そう。笑)
だからこそ、その言葉の使い分けというものになんとなく敏感で。

いつかの試写で言われた、アイドル映画のわりに~が結構残ってるんかな、っていうのも。
(きっとそうゆう意見って1つだけじゃない、いっぱいあると思う。)

でも、自分の手掛ける作品に関する部分で、監督のなかの2つの職業の定義は、
そりゃアイドルのファンからみたら、むむってなるとき、あるかもしれない。
っていうか、ある。
特に二宮さんとかは、アイドルうんぬん俳優うんぬんじゃないよ、二宮和也だよって。笑

けど、実際に上のような言葉が出るような、一部の一般人にとっては
そうゆうのが普通の捉え方であったりして、、、

人間って不思議と、そうゆうむっとくることのほうが影響されたりしない?w

決して否定しているわけではないと思うの。にののなかのアイドルを。
だって、その演じる人間としての魅力だろうと一番発見したのが、コンサートの虹、なんてさ。

まぁ何が言いたいのかよくわからなくなってきたんだけど。
偏見、とまではいかないけど、そゆう見方するのは職業的に納得した部分あって。
自分の中だけの物差しで測ってるとは思わないんだよなー。。。
色んな人々の見方を把握してこそのつくる側なんだからさ。

もともと、プラチナデータのキャスティングはプロデューサー発信だけどさ、
監督はさ、一緒に仕事をしていく中で、二宮さんが一人のプロとして
芝居、作品作りという仕事に真摯に向き合い、いろんなボールを投げてくる姿みて、
その魅力を知ってくれたんだなぁって思う。だからこその、この言葉なのかなぁと。

それこそ…誤解を生むんだけど(!)
アイドルなのに演技派、みたいな、そうゆう言葉をとっぱらってほしいんじゃなかろうと。
一般人にも、そして、もしかして。二宮さんにも。

んーーーーーーーーー
なんか、むずかしい、言葉にいうのがむずかしい・・・・。
決してその言葉におごってるとかそゆう意味合いは全くないんだけど。。
いや、どっちかというと、もっともっとを伝えてあげて、っていうことなんかな。

にのは確かに自分のことを俳優じゃありません、アイドルです、っていう。
…けど、だからそれが仕事への取り組みに差がうまれるわけではなくて。
だってあんなに、自分の好きなものには貪欲な人。意欲的な人。
だからこそ監督も、もの凄く真摯っていう言葉を使ったんだろう。
厳しい人だから、そこにはお世辞なんて使わないと思う。

・・つまり、っていうことをみてるから、
周りからそうゆう言葉でまとめられちゃう、そこでおさまっちゃうのが
もったいないって思ってくれてるんじゃないかなぁ。。。。。前向き過ぎ?


監督に一つ言いたいとすれば、
私たちだってそんなことは知ってるよ!っていう事なんだけど。笑
のびしろがあるってことだって多分ずーっと前から思ってるよ!
ファンだから、のびしろなんてそんな偉そうなこと言えないですけどw

一人の演じるプロとして観て。一つの作品を作り上げている芝居人としてみて。
ファンがそれをいちばんにすることが、
さっきみたいな枕詞によって、偏見を持つ人々の見方を動かすのに必要だよって。

…って、これで考えてたら、あれ、
何気に最後普通に宣伝にかわってない?って思ったけど、

そういうことを思わせる、役者さんだよ、と。
最初はそういう意味で話してくれたんかな―っておもった^^

持ち上げすぎないでほしい…か。
無条件に、彼が出ているから!ということでなくて、
にのの芝居や、作品を作品としてみることが、二宮さんの次の段階?につながるよってことなのかな。

この二宮さんは俳優、この二宮さんはアイドル、なんて
そんな難しい見方はできないんだけれど(笑)
やっぱりそれはいつまでたってもみていきたい二宮さんの姿だからな。
…かといって存在がやっぱり自分の中で
その作品を客観的にみる能力を少しだけちょっぴり弱めちゃうんだけれど。笑

それでも、どっちも持ち続けていきたいなーって。
いつも観ている二宮さんが、大好きな二宮さんが!ってなる部分と、
冷静に作品を、芝居を見つめる自分を!

・・・・結果何の話だろう。笑

自分なりに考えて、出した、きょうのことばの意味だったりする。

最後自分宣言してますけど。笑

そのうち、プラチナデータのちゃんとした感想書きたいな。
の前に、今日あったこといくつかここに追記出来たらいいな、と思います。

なんていうか、二宮さんが今回プラチナデータで発信する言葉のなかに
大友監督を信じているというところがすごくわかる部分がいっぱいあって。
だからこそ、映画畑の大友監督が、
二宮和也という一人の演じ方に対してこうゆう強い気持ちをもってくれたのかなって
私はそれが単純に嬉しかったかな、なんてね。

その前にまずは私はPopcornの世界で飛び込んできます!では。

取り急ぎ。
23:58  |  K. Ninomiya  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
 | BLOGTOP |  NEXT
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。